東京・江東区の1日1万2千個売れる餃子の名店『亀戸餃子』

Day | 2015年10月12日

10月12日(月)放送「ヒルナンデス!」の、販売直後すぐに完売するという人気の超貴重グルメを巡る企画「東京いい店すぐ閉まる店」で紹介されました。

出典:tabelog.com

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東京・亀戸駅から歩いて2分、創業60年のぎょうざの名店「亀戸餃子」。庶民的な雰囲気で長年愛されている超人気店です。

 

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「ぎょうざ」(250円)。※注文は2皿から

このお店、メニューは1皿5個の焼き餃子と飲み物のみ。ご飯もスープもありません。

自慢の餃子の具材は全て国産。豚肉とニラと白菜を薄皮で包み、パリッと焼き上げる、シンプルながら王道の餃子。

大きさはおよそ7cmと小ぶりで、野菜たっぷりでさっぱりしているので何皿でもいけちゃいます。女性も食べやすいと評判です。

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そしてタレにもこだわりが。餃子に合うよう作った自家製ラー油に、洋がらしを加えると餃子の香りが一層引き立ちます。

 

週末や祝日はおよそ1万2,000個(2,400皿)とたくさんの餃子を用意するのですが、夕方には完売してしまうそうです。餃子が売り切れ次第閉店となります。

予想売り切れ時刻は19:00。しかし休日にはもっと早めに売り切れるそうなので、確実に味わうには17:00までに来店するのがベストだそうです。

 

 

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